Sources
出典一覧
図鑑全体
- 模型:地理院タイル(標高タイル、全国最新写真(シームレス))を加工して作成(地理院タイル一覧)。模型は形を見やすくするため高さを強調しており、地図としての利用を目的とした正確さはありません。
- 面積:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」付3 島面積(令和8年4月1日時点)
- 最高標高:国土地理院「日本の山岳標高一覧(1003山)」(2026年3月31日版)
伊豆大島
利島
豊島
- 佐々木良「私を作家へと導いた島」(note「ほんのひととき」あの街、この街 第24回、2023年9月29日)
- KSB瀬戸内海放送「【特集】瀬戸内海の豊かな島・豊島 「てしま」と呼ぶのはなぜ?」(2018年10月11日)
- 佐々木良『美術館ができるまで なぜ今、豊島なのか?』啓文社書房、2018年(第1章 なぜ豊島はテシマと読むのか)
- コトバンク「豊島」(日本大百科全書・世界大百科事典・ブリタニカ国際大百科事典・日本歴史地名大系)
- コトバンク「豊島石」(精選版 日本国語大辞典・最新 地学事典)
新島
式根島
神津島
三宅島
御蔵島
八丈島
青ヶ島
父島
- コトバンク「小笠原諸島」(日本歴史地名大系・日本大百科全書・世界大百科事典・デジタル大辞泉・共同通信ニュース用語解説)
- コトバンク「小笠原貞頼」(日本大百科全書・日本人名大辞典 ほか)
- コトバンク「父島列島」(世界大百科事典・日本歴史地名大系 ほか)
- コトバンク「父島」(日本歴史地名大系・日本大百科全書 ほか)
- 外務省「15.『咸臨丸風波ノ図』」(1862年、水野忠徳一行の小笠原派遣)
- URBAN LIFE METRO「父島、母島、兄島……小笠原諸島にはなぜ「家族っぽい」名前の島が多いのか」(大島とおる、2021年。小笠原村役場への取材と水野忠徳の復命書)
- Wikipedia「小笠原諸島」(1727年の「辰巳無人島訴状幷口上留書」に父島・母島などの名。出典は田中弘之『幕末の小笠原』中央公論社、1997年)